BLOG

2026.6.23

カット編集とは?採用動画・会社紹介動画で見やすく伝える編集テクニックを映像制作会社が解説

採用動画や会社紹介動画、サービス紹介動画などの企業向け動画では、撮影した映像をそのまま並べるだけでは、伝えたい内容が視聴者に届きにくくなることがあり、カット編集によって「見やすさ」「信頼感」「伝わりやすさ」が大きく変わります。

たとえば、社員インタビューで話が長くなってしまったり、会社紹介動画で見せたい情報が多くなりすぎたりすると、視聴者が途中で離脱してしまう可能性があります。

そこで重要になるのが、不要な部分を整理し、必要な情報を分かりやすくつなぐ「カット編集」です。

カット編集を適切に行うことで、動画のテンポが整い、採用動画では会社の雰囲気が伝わりやすくなり、会社紹介動画では事業内容や強みを分かりやすく届けられます。

ただし、単に細かく切ればよいというわけではありません。企業動画では、テンポの良さだけでなく、信頼感や自然さも重要です。

本記事では、カット編集の基本、メリット・デメリット、すぐに使える編集テクニック、採用動画・会社紹介動画で意識したいポイントについて解説します。

カット編集とは?

カット編集とは、動画素材の中から不要な部分を削除し、必要な場面だけを抜き出してつなぎ合わせる編集方法です。

たとえば、インタビュー動画で話が詰まった部分、長すぎる沈黙、不要な言い直し、視聴者に伝わりにくい箇所などを整理することで、内容がスムーズに伝わる動画になります。

企業動画での例:採用動画であれば、社員インタビューの「えー」「あのー」といった言い淀みや、質問と回答の間の長い沈黙を整理することで、話の内容が伝わりやすくなります。

会社紹介動画であれば、代表挨拶、事業紹介、オフィス風景、働く人の様子などを分かりやすい順番に並べることで、企業の魅力を短時間で伝えられます。

カット編集は、動画制作において最も基本的な工程のひとつですが、動画全体の印象を大きく左右する重要な作業です。

参考動画:カット編集・トランジションの基本

まずは、カット編集やトランジションの基本イメージを動画で確認してみましょう。

文章だけでは分かりにくい「カットのつながり方」や「場面転換の見え方」を理解しやすくなります。

カットとトリミングの違い

カットと似た言葉に「トリミング」があります。

カットは、指定したポイントで動画を2つ以上に分けることを指します。たとえば、1本のインタビュー動画の中から不要な部分を削除する場合、削除したい部分の前後で動画を分割し、不要なクリップだけを取り除きます。

一方で、トリミング動画の一部を切り出すことを指します。残したい範囲の始点と終点を指定し、その範囲だけを使用するイメージです。

ポイント:10分間の社員インタビューから、不要な発言や沈黙を細かく削って3分にまとめる場合は、カット編集が中心になります。

カット編集のメリット

カット編集のメリットは、主に以下の2つです。

  • 視聴者が見やすい動画になる
  • 伝えたい内容が整理される

視聴者が見やすい動画になる

カット編集の大きなメリットは、動画が見やすくなることです。

不要な間や言い直しが多い動画は、視聴者にとってストレスになりやすく、途中離脱の原因になります。

たとえば、採用動画で社員インタビューを見せる場合、話し手の言葉をすべてそのまま残すと、動画が長くなりすぎることがあります。カット編集で言い直しや重複表現を整理することで、求職者が短時間で会社の雰囲気や仕事内容を理解しやすくなります。

また、会社紹介動画では、事業内容・強み・実績・社内風景など、伝えたい情報が多くなりがちです。カット編集によって情報の順番や見せ方を整理することで、視聴者にとって分かりやすい動画に仕上がります。

伝えたい内容が整理される

カット編集は、単に動画を短くする作業ではありません。

「どの情報を残すべきか」「どの順番で見せると理解しやすいか」「どの場面を省略すると見やすくなるか」を考えながら編集することで、動画全体のメッセージが整理されます。

会社紹介動画であれば、以下のような素材を整理して構成します。

  • 代表インタビュー
  • 社員インタビュー
  • オフィス風景
  • 製造現場や作業風景
  • 商品・サービスの利用シーン
  • お客様の声

企業動画では、素材をただ並べるだけでは不十分です。
「課題提示」「会社の強み」「現場の様子」「実績」「問い合わせにつながる締め」という流れに整理することで、動画の目的が明確になります。

カット編集のデメリット

カット編集のデメリットは、手間と時間がかかる点です。

撮影した動画を最初から最後まで確認し、不要な部分と必要な部分を判断しながら編集するため、想像以上に時間がかかります。

たとえば、30分の社員インタビューを3分の採用動画にまとめる場合、単純に短くするだけではなく、以下のような点を確認する必要があります。

  • 話の意味が自然につながっているか
  • 話し手の印象が不自然になっていないか
  • 会社の魅力が伝わる発言を残せているか
  • 求職者が知りたい情報が入っているか
  • 映像と音声が違和感なくつながっているか

注意:採用動画や会社紹介動画では、カットしすぎると話し手の人柄や現場の空気感が失われる場合があります。企業動画のカット編集では、テンポの良さと自然さのバランスが大切です。

カット編集のテクニック9選

ここでは、カット編集で使われる代表的なテクニックを9つご紹介します。

  • ①スタンダードカット
  • ②ジャンプカット
  • ③Jカット
  • ④Lカット
  • ⑤アクション合わせ
  • ⑥クロスカッティング
  • ⑦カットアウェイ
  • ⑧モンタージュ
  • ⑨マッチカット

①スタンダードカット

スタンダードカットは、撮影した動画の中から不要な部分をカットし、必要な部分を自然につなげる基本的な編集方法です。

一般的に「カット編集」と言う場合、このスタンダードカットを指すことが多いです。

採用動画で社員インタビューを編集する場合、質問後の長い沈黙、言い間違い、同じ内容を繰り返している部分、話が本題から外れている部分などをカットします。

会社紹介動画では、社内風景、作業風景、代表メッセージ、サービス紹介などを分かりやすい順番に並べる際に活用します。

スタンダードカットは最も基本的な編集方法ですが、どの部分を残すかによって動画の印象が大きく変わります。

②ジャンプカット

ジャンプカットは、同一ショット内の不要な部分を抜き、時間が飛んだように見せることでテンポを出す編集方法です。

社員インタビューで言い淀みや長い沈黙を整理すると、話の内容を変えずにテンポよく見せることができます。

ポイント:ジャンプカットはテンポを出すのに便利ですが、多用しすぎると画面が細かく飛び、不自然に見える場合があります。

採用動画や会社紹介動画では、テンポを良くしながらも、話し手の誠実さや自然な雰囲気が残るように調整することが大切です。

参考動画:ジャンプカットの考え方

ジャンプカットは、文章で読むよりも実際の映像を見ると理解しやすい編集手法です。どのように時間が飛んで見えるのか、以下の動画で確認してみましょう。

③Jカット

Jカットとは、次のシーンの音声を映像よりも先に入れる編集方法です。

たとえば、会社紹介動画でオフィスの外観映像を見せている間に、次の社員インタビューの声を先に入れることで、次のシーンへ自然につなぐことができます。

映像が切り替わる前に音声が先行するため、視聴者は違和感なく次の場面へ入りやすくなります。

採用動画では、社員の声を先に聞かせてから本人のインタビュー映像に切り替えることで、自然でドキュメンタリーらしい印象を出せます。

④Lカット

Lカットとは、前のシーンの音声を残したまま、映像だけを次のカットに切り替える編集方法です。

たとえば、社員がインタビューで「普段はお客様の課題をヒアリングしながら、最適な提案を考えています」と話している音声を残したまま、映像だけを打ち合わせ風景や作業風景に切り替えるような使い方です。

会社紹介動画や採用動画では、インタビュー映像だけを見せ続けるよりも、Lカットを使って仕事風景や施設映像を挟むことで、視聴者が内容を理解しやすくなります。

参考動画:Jカット・Lカットの作り方

JカットとLカットは、音声と映像の切り替わるタイミングをずらす編集です。タイムライン上でどのように見えるのか、以下の動画を参考にすると分かりやすいです。

⑤アクション合わせ

アクション合わせとは、人物の動きや物の動作に合わせて別のカットへつなぐ編集方法です。

たとえば、社員がドアを開ける動作に合わせて会議室内の映像へ切り替えたり、商品を手に取る動作に合わせて商品のアップ映像へ切り替えたりする方法です。

企業動画では、製造現場、店舗紹介、サービス紹介、オフィス紹介などで活用しやすいテクニックです。動きのつながりを意識することで、視聴者に違和感を与えずに場面転換できます。

⑥クロスカッティング

クロスカッティングは、2つ以上のシーンを交互につなぎ、複数の出来事が同時に進んでいるように見せる編集方法です。

映画などでよく使われる手法ですが、企業動画でも活用できます。

採用動画では、社員インタビュー、実際の仕事風景、チームで打ち合わせをしている様子、お客様とやり取りしている様子などを交互に見せることで、言葉だけでは伝わりにくい雰囲気を視覚的に伝えられます。

また、イベント動画では、受付、会場準備、登壇、参加者の反応などを交互に見せることで、臨場感のある映像になります。

参考動画:複数シーンを組み合わせる編集

クロスカッティングや場面のつなぎ方は、実際の映像を見ると理解しやすい編集手法です。複数のシーンをどのように組み合わせるか、参考動画で確認してみましょう。

⑦カットアウェイ

カットアウェイとは、メインの映像から一時的に関連する別のカットへ切り替える編集方法です。

たとえば、社員インタビュー中に、話している内容に関連する作業風景、商品、資料、社内の様子などを挿入するケースが該当します。

活用例:「職場の雰囲気が良い」と話している場面で社員同士が会話している映像を挿入したり、「最新の設備を導入しています」と話している場面で設備のアップ映像を挿入したりすると、言葉だけでは伝わりにくい情報を視覚的に補足できます。

採用動画や会社紹介動画では、話し手の言葉と実際の現場映像を組み合わせることで、説得力を高められます。

⑧モンタージュ

モンタージュは、複数のショットを連続させて、時間の経過、感情の変化、状況の移り変わりなどを短時間で伝える編集方法です。

モンタージュは、必ずしもジャンプカットだけで構成されるものではありません。さまざまな場面やアングルの映像を組み合わせることで、短い時間の中に多くの情報をまとめられます。

会社紹介動画の冒頭では、会社の外観、社員の表情、打ち合わせ風景、製造現場や作業風景、商品やサービスの利用シーン、お客様と接している様子などをテンポよく見せることがあります。

採用動画では、「出社」「朝礼」「業務」「打ち合わせ」「休憩」「退勤」といった1日の流れをモンタージュで見せることで、求職者が働くイメージを持ちやすくなります。

⑨マッチカット

マッチカットとは、本来は時間や場所が異なる2つの場面を、共通する動作や形、構図などを使って自然につなぐ編集方法です。

たとえば、社員が資料を指差すカットから完成した製品のカットへつないだり、商品を手に取る動作から実際の使用シーンへ切り替えたりする方法があります。

会社紹介動画では、創業当時の写真から現在のオフィスへつなぐことで、企業の成長や歴史を印象的に見せることもできます。

参考動画:マッチカットの使い方

マッチカットは、場面転換に意味を持たせたいときに使いやすい編集手法です。映像同士がどのようにつながるのか、以下の動画が参考になります。

動画でカット編集を行う際のコツ3つ

ここでは、実際にカット編集を行う際のコツを3つご紹介します。

  • 視聴者に見やすいようにカットする
  • オーディオの波形を見ながらカットする
  • 動画の目的に合わせてテンポを調整する

視聴者に見やすいようにカットする

カット編集で一番重要なのは、視聴者にとって見やすい動画にすることです。

不要な間が多い動画は離脱につながりやすくなりますが、反対にカットしすぎて必要な情報が不足している場合も、視聴者に内容が伝わりません。

採用動画であれば、求職者が知りたいのは「どんな会社なのか」「どんな人が働いているのか」「仕事内容は自分に合いそうか」といった情報です。

会社紹介動画であれば、視聴者は「何をしている会社なのか」「どんな強みがあるのか」「信頼できる会社なのか」を知りたいと考えています。

カット編集では、動画を短くすることだけを目的にせず、視聴者が知りたい情報を残しながら、見やすい流れに整えることが大切です。

CapWorksの代表が運営しているYouTubeチャンネル「クリエイティブ座学」にもカット編集の極意が分かりやすく解説してあります!ぜひご参考に!!

オーディオの波形を見ながらカットする

カット編集では、映像だけでなく音声も一緒に調整します。

映像がきれいにつながっていても、音声が急に切れたり、不要なノイズが残っていたりすると、視聴者は違和感を覚えます。

特にインタビュー動画では、話し始めや話し終わりの音声、呼吸音、言い直し、無音部分を丁寧に確認することが大切です。

社員インタビューで回答と回答の間に長い無音がある場合、オーディオの波形を見ることで不要な間を見つけやすくなります。

音声の波形を確認しながらカットすることで、聞きやすく自然な動画に仕上げやすくなります。

動画の目的に合わせてテンポを調整する

カット編集では、細かくカットすれば必ず良い動画になるわけではありません。

YouTube動画やSNS動画では、短い間隔でカットしてテンポを出す編集が効果的な場合があります。一方で、採用動画、会社紹介動画、医療・福祉系の動画、教育機関の紹介動画などでは、細かく切りすぎると信頼感や落ち着きが損なわれることがあります。

目的別のテンポ調整例

  • SNS広告用の動画:短くテンポよく見せる
  • 採用動画:社員の人柄や会社の雰囲気が伝わる余白を残す
  • 会社紹介動画:信頼感が出るように落ち着いたテンポにする
  • 商品紹介動画:特徴やメリットが理解しやすい順番で見せる
  • 教育機関や医療・福祉系の動画:安心感が伝わるように自然な間を残す

「細かくカットする」ことよりも、「誰に何を伝える動画なのか」に合わせて編集することが大切です。

採用動画・会社紹介動画の編集でお悩みの方へ

「撮影した素材はあるが、見やすく編集できない」「インタビュー動画を自然に仕上げたい」「採用動画として伝わる構成にしたい」という場合は、CapWorksにご相談ください。

企画・撮影・編集・納品まで、目的に合わせた映像制作をご提案します。

動画編集・映像制作について相談する

カット編集の注意点2つ

最後に、カット編集を行う際の注意点を解説します。

カット編集の注意点は、以下の2つです。

  • 必要な部分までカットしないこと
  • 視聴者目線を忘れないこと

必要な部分までカットしないこと

テンポを良くするために不要な部分をカットすることは大切ですが、必要な情報まで削ってしまわないように注意しましょう。

必要な情報が抜け落ちてしまうと、視聴者は内容を理解できなくなります。

注意:採用動画で「社風を伝える」ことが目的なのに、社員の自然な会話や笑顔のシーンを削りすぎると、会社の雰囲気が伝わりにくくなります。

会社紹介動画で「信頼感を伝える」ことが目的なのに、実績紹介や代表メッセージを短くしすぎると、視聴者に安心感を持ってもらいにくくなります。

カット後は必ず動画を最初から最後まで確認し、意味が自然につながっているか、伝えたい内容が残っているかを確認しましょう。

視聴者目線を忘れないこと

動画は、視聴者に見てもらうために制作するものです。

そのため、カット編集では常に視聴者目線を意識する必要があります。

採用動画であれば、求職者が知りたい情報は何か。会社紹介動画であれば、取引先や顧客にどのような印象を持ってほしいのか。サービス紹介動画であれば、視聴者がどのタイミングで問い合わせや資料請求を検討するのか。

採用動画で確認したいポイント

  • 仕事内容が分かりやすいか
  • 社員の人柄が伝わるか
  • 会社の雰囲気が伝わるか
  • 応募後のイメージが湧くか

会社紹介動画で確認したいポイント

  • 事業内容が分かりやすいか
  • 会社の強みが伝わるか
  • 信頼感があるか
  • 問い合わせや商談につながる内容になっているか

「何のための動画なのか」「見た人にどのように感じてほしいのか」を意識してカット編集を行うことで、ただ見やすいだけでなく、成果につながる動画に近づきます。

採用動画・会社紹介動画ではカット編集で印象が変わる

採用動画や会社紹介動画では、カット編集によって企業の印象が大きく変わります。

社員インタビューの不要な間を整えるだけでも、話の内容が伝わりやすくなります。また、インタビューの途中に仕事風景や社内の様子を挟むことで、視聴者は会社の雰囲気をより具体的にイメージできます。

会社紹介動画では、代表メッセージ、事業紹介、現場風景、実績紹介などをどの順番で見せるかによって、視聴者に与える印象が変わります。

製造業の会社紹介動画で分かりやすい流れ

  1. 会社外観や工場の全景
  2. 代表メッセージ
  3. 製造現場の様子
  4. 品質管理やこだわり
  5. 社員インタビュー
  6. 導入実績や取引先への提供価値

採用動画で分かりやすい流れ

  1. 働く現場の様子
  2. 社員インタビュー
  3. 1日の仕事の流れ
  4. チームで働く様子
  5. 会社の制度や教育体制
  6. 求職者へのメッセージ

このように、カット編集は単に不要な部分を削る作業ではありません。動画の目的に合わせて情報を整理し、視聴者に分かりやすく届けるための重要な工程です。

カット編集をやってみよう!

本記事では、カット編集の基本、メリット・デメリット、テクニック、注意点について解説しました。

カット編集を適切に行うことで、動画は見やすくなり、伝えたい内容も整理されます。

ただし、採用動画や会社紹介動画などの企業向け動画では、テンポの良さだけでなく、信頼感、自然さ、情報の分かりやすさも重要です。細かくカットしすぎるのではなく、動画の目的や視聴者に合わせて編集することを意識しましょう。

採用動画・会社紹介動画の制作ならCapWorksへ

CapWorksでは、採用動画、会社紹介動画、プロモーション動画など、企業向けの映像制作を行っています。企画から撮影、編集、納品までワンストップで対応し、目的に合わせた動画をご提案します。

「撮影済みの素材を見やすく編集したい」「採用動画を制作したい」「会社紹介動画で自社の魅力を伝えたい」という方は、ぜひ一度ご相談ください。

お問い合わせはこちら
制作実績を見る


※この記事は、関西エリアを中心に企業映像制作を手がける「株式会社CapWorks」が制作しました。

著者プロフィール

のはら(株式会社CapWorks スタッフ)
株式会社CapWorksは大阪・新大阪に拠点を持ち、関西を中心に活動、提案から納品まで一括で担当する動画制作・映像制作会社です。実績豊富:800社・1,200件超、主に企業に関係した、リクルート映像、会社紹介・サービス紹介映像、CMの制作やミュージックビデオの制作、SNS運用に携わっています。

     

人気記事

 

おすすめ記事

     

新着記事


月別アーカイブ

Instagram